第11回講師陣


OHGUSHI

寺子屋 主催者

墨絵、水彩アーティスト

ohgushi.jp

水墨画スタイルの美人画、独自の水彩画、二つの技法を柱とし、グローバルブランドの広告を数多く手がける。05年N.Y.ADC賞。2022年、最上稲荷山妙教寺に奉納する八大龍王尊の襖絵(8枚綴り、横幅10m)が完成予定。襖絵は年に1度、7月の夏季大祭時期に特別公開される。

OHGUSHI/前回寺子屋の感想


松原 光

イラストレーター

https://sandomistudio.tumblr.com

1988年生まれ。漁師などを経て、アーティスト活動をスタートする。

グラフィカルな形とシンプルな線に少しのユーモアを交えた表現をするアーティスト。

松原 光/前回寺子屋の感想


熊野 森人

コミュニケーションディレクター/京都精華大学、京都芸術大学講師

https://note.com/eredie2

1978年生まれ。大阪府出身。行政や企業のブランディングやコンサルティング、

広告のコミュニケーションデザインを設計する。大学ではものづくりの考え方や、

デザインコミュニケーションを教えている。著書「うまくやる」発売中。

熊野 森人さん/前回寺子屋の感想


白川桃子

株式会社コンセント アートディレクター/デザイナー

雑誌や書籍、教科書、大学案内、地域プロモーション、企業のウェブサイトなどのデザインを手がける。趣味はアーティスト・イラストレーターに似顔絵を描いてもらうこと、その制作過程を味わうこと、ギャラリー巡り。

編著に「たのしく、イラストディレクション!」がある。


堤 裕紀

アートディレクター

電通第4CRP局所属。

今までに飲料メーカーや、鉄道会社、航空会社など、

幅広い分野での広告制作やブランディングなどを手掛ける。

堤 裕紀さん/前回寺子屋の感想


長森 大介

プロデューサー

1976年神奈川県生まれ。大阪在住。プロデューサー/宣伝広報担当。広告代理店を経て独立し、クリエイティブオフィス「unicum」を立ち上げる。広告デザインを主とし、様々なコミュニケーションデザインを手掛ける。その後アパレルブランドの立ち上げに参画し、現在はワールドウェディングの企画・広報・宣伝を手掛ける。

長森 大介さん/前回寺子屋の感想


光冨 章高

アーティストエージェント

http://www.visiontrack.jp/

国内外で活躍するイラストレーターとクライアントを繋ぎ、多岐に渡りプロジェクトに携わる。イラストレーターのキャリアデザインについても研究し取り組む。スクール「WHITE」に参画。vision track所属。

光冨 章高さん/前回寺子屋の感想



(敬称略、カテゴリー別に五十音順)